インナーマッスル腹筋 お腹周り 腹横筋 腹斜筋 鍛える

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インナーマッスル腹筋でお腹周りのお肉と腹横筋と腹斜筋を鍛える!


お腹周りのお肉を落とす方法で運動面で言えばやはり腹筋を思いつくと思います。
しかし、通常の腹筋では全く効果がありません。

 

 

お腹の引き締めや、ダイエット、ぷよぷよ解消に1番効果的な腹筋方法は腹筋しながら体をひねる事になります。インナーマッスルの腹横筋と腹斜筋の筋力低下が原因で「内臓下垂」起きます。
内臓下垂で出たぽっこりお腹に皮下脂肪が付く事でぷよぷよのお腹になります。

ぷよぷよお腹と内臓下垂については「ぷよぷよお腹の原因」で詳細に説明しています。

 

 

 

インナーマッスルを刺激するインナーマッスル腹筋をする!


この「内臓下垂」を改善する為には腹横筋と腹斜筋を鍛える事が必要です。
その方法は通常腹筋ではなく、身体をひねる動作で鍛える事が出来ます。腹筋も鍛えて腹横筋と腹斜筋も鍛えるには腹筋で起き上がる動作の時に身体を曲げると腹横筋と腹斜筋を刺激して使う事が出来ます。結果この腹横筋と腹斜筋を鍛える事が出来るのです。

 

 

 

通常の腹筋運動は脂肪対策にはなります。
トップページ」で紹介しているぷよぷよお腹の原因Aの腹横筋と腹斜筋の筋力低下以外にも原因Cの脂肪のみの場合も、効果があります。

 

身体の状態を上げる時間帯を10秒という長い時間でやってみましょう。
そして同様に状態を下げる事も10秒という長い状態で実施すると効果が高まります。

 

 

これが最適に効果がでる「インナーマッスル腹筋方法」になります。
また注意点としては回数だけ意識しても楽な体制の腹筋ばかりになってしまいます。
大切な腹筋やインナーマッスル筋力を使っていない状態を長くとってしまう傾向があるのでこれはNGなんです。
1番腹筋という筋肉を使うときは身体の状態を上げている時、そして下げている時の状態なんです。ここに重視しましょう!

 

 

 

中途半端な位置で止めてみるのも良い方法です。ピンポイントでお腹周りの引き締めを行うならこの方法が最適ですね。
ただ、難点としてやはり多少きついと思うかもしれないです。

 

 

通常の腹筋と違って1回が終わるのが長く、身体をひねる動作がある事により体力を消耗します。
初回の腹筋を行った後日は多少筋肉痛になるかもしれないですね。

 

楽にインナーマッスル筋力を付けたい場合は姿勢を矯正する姿勢矯正商品を使用すると姿勢が良くなる事でインナーマッスル筋力を使う事になるので、自然に楽にインナーマッスル筋力を付ける事が出来ます。

チェック!着るだけでインナーマッスル筋力を付ける姿勢矯正商品
男性用 ⇒「男性用の姿勢矯正商品
女性用 ⇒「女性用の姿勢矯正商品

 

 

ただし、短期的にインナーマッスル筋力を付けたい場合はやはり、上記の「インナーマッスル腹筋」を試してみましょう!

 


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