腹筋 お腹周り 軽くする 腹筋運動は止まっている時が大切

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腹筋でお腹周りを軽くする!大切な腹筋運動は止まっている時間!


腹筋を使いお腹周りを軽くするダイエットする人は多いです。しかしながら実践者は多いが続く人が少ないのが現状ですね。
理由は苦しい、きついが理由です。確かに私も長い間ダイエットで苦しみましたが腹筋ダイエットに関してはすぐに諦めてしまいました。
どうしても筋力がなかったんですね。

 

 

しかし最近の医学では腹筋は回数ではないという事が分かってきました。
腹筋で鍛えるところはお腹ですが、腹筋の過程で一番そのお腹を使う時は腹筋運動の途中のななめになっている姿勢の時だそうです。
状態を上げている途中とか下げている途中の状態が一番腹筋を使っている状態だそうです。

 

 

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ですから腹筋の回数ではなくて、腹筋の途中でその状態を止めているほうが腹筋としては効果があるみたいですね。
これなら楽だろうって思うかもしれないですが、逆で回数こなしたほうが最初は楽です。
お腹のインナーマッスル筋力を鍛える「インナーマッスル腹筋」も同じのように止まっている時間帯を重視していますね!

 

 

 

我慢して腹筋を続けて筋力が付いてくると、多少楽にはなるみたいですがそこまで筋力が付く前に挫折してしまう人が多いようですね。
さらにこのサイトで紹介しているぷよぷよお腹の場合は腹筋と言っても脂肪のみの人の場合だけ効果があり、それ以外の原因の筋力低下の場合は腹筋が弱っているのではなくて腹横筋と腹斜筋が弱っている事が理由です。

 

 

その場合は腹筋運動は腹筋をしながら体をひねる「インナーマッスル腹筋」が効果的です。ぜひ実践してみてください。
インナーマッスル腹筋については「インナーマッスル腹筋で腹横筋と腹斜筋を鍛える」で説明しています。

 

 


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